紙ダンボール
新規オーダーメイドダンボール
1.形状をきめる
まずほしい箱の形状を決めます。最も一般的な形状はみかん箱タイプの箱です。
中に入れる物や用途によって決定します。


よく見かける一般的な段ボールの形です。
型を作らずにできる・折り畳んだ時も場所を取らない・強度があるなどの理由で食品から機械まで様々な用途に幅広く使われています。


折り畳まない形なので強度が高いのが特徴です。
底抜けに強い形状です。
額などの平べったい物やみかん箱タイプの段ボールでは底が抜けてしまうような重いものを入れるときにお勧めです。
側面が二重になって横からの衝撃にも強くなっています。


小さく薄い本や雑誌などを包むのに適しています。
郵便局や運送会社がサービスしているメール便にお使いになれます。


木型を使わずにできる差込式のフタがついた段ボールケースです。
フタがケースの中に落ち込むのをふせぐための「はね」がついていないので、形がしっかりとしていて
あまり重くないものを入れるのにお勧めです。


底が組み底になっており、テープ貼りが不要で間単に組み立てることができます。 宅配便で送る際によく使われます。


比較的小さくて、高さの低いものを入れるときに、見た目にもこだわるというならこういう形。 厚さが3mmの段ボールシートを使うので、仕上がりが美しくなります。 お届け時も平らな板状なので保管場所を取りません。
2.材質を決める
フルート・ライナー・中芯・色などを決定します。どの材質を選ぶのが良いかは材質についてをご一読下さい。
3.サイズ・数量・送り先を決める
箱の大きさと発注数を決めます。お見積の際に必ず必要な情報です。サイズは内寸法・外寸法・寸法精度などございますので、サイズについて をご一読下さい。
■送料について
納品先になります。
尚、配送地域によって送料が異なります。
4.お見積
お見積は専用フォームからご依頼下さい。折り返し確認のお電話をさせていただきます。お急ぎの際はお電話でも承ります。
1.サンプルの郵送
〒610-0202 京都府綴喜郡宇治田原町緑苑坂54-2
株式会社ヤマコー 担当:夏地
まで今お使いのダンボールケースをお送り下さい。
※郵送前に事前にお電話でご連絡下さい。
サンプルを元に弊社で採寸・使用の確認を行います。
2.数量・送り先の確認
ご注文数量と送り先を担当までご連絡下さい。
3.お見積
仕様と注文数量、送り先などを元に送料を含むお見積書をFAXさせていただきます。











